Q.
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コメント

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Steinberg UR242から思い切ってRME Babyface Proにしました。
とても安定しているし、音質もとても良い。価格は高いですが、長く使える要素がたくさんあるので、10年使うつもりで買って全然問題無い品質に満足してます。
LINE6です
DAWとの関係上、Merging社のHorusかHapiの2択しかなかったため、Horusを選択しました。Hapiでもよかったのですが、将来のことも考えて。
レガシー化しつつありますが、CPUを食わないFirewire接続
MacOSの更新にも問題なく対応してくれます
自宅ではSteinberg UR44ですが、
バンドなど外で使うとき用に最近zoom u44を購入しました。
宅外ではシンセサイザーのオーディオI/F機能を使うことも多いですね。
SPLのCreonを使用しています。
EDIROL 製品を持ってはいますが,最近はシンセサイザーのオーディオインタフェース機能を使うことも多いです。
具体的には MX49 や MOTIF XS なので, YAMAHA なんでしょうけど,アレはオーディオインタフェースではなく,シンセサイザーなので,回答に迷いましたね。
HD I/O
前はM-AUDIOのAP2496使ってましたが、これが具合悪くなってPCI/PCI-eのオーディオインターフェース探したら廉価な奴は殆ど無いんですよね。
調べた結果手頃な価格で見つかったESI Maya44XTeを使ってます。
TASCAM US-2x2-SCを使ってます。キャッシュバックキャンペーンを利用したので¥9,528(税・送料込)で入手できました。買ってから気づいたのですがMIDI I/Fとしても機能するんですね。がっしりしたダイキャストボディでCP良過ぎで驚きました^^;)
『Creative USB Sound Blaster Digital Music Premium HD』
Creative E-MU 0404 USBという業務用録音インタフェースとほぼ同一の性能。

入力端子:ステレオジャック, RCA端子, 光デジタル入力(各1系統端子、おそらく排他仕様)
出力端子:ステレオジャック, RCA端子, 光デジタル入力(各1系統端子、おそらく排他仕様)
再生DAC : AK4396VF
録音ADC : CS5361

正直、同一価格や2,3倍のオーディオインターフェースには余裕で負けないスペックです。
サウンドブラスターだからという、偏見を持たないで購入した人には
最高のコスパを発揮してくれるオーディオインターフェースです。
音はフラットで冷静沈着で冷たい音ですが、分離は非常に良く、定位感問題なく、
味付けが一切無いので非常に音楽製作向けのオーディオインターフェースです。
Prism SoundのLyra2です。鮮明な音なのに滑らかで聞き心地が良いです。
特に中域~中高域の表現力が抜群なので女性ボーカルとエレキギターが最高です!
RMEですね。とにかく動作が安定していて長く使用できる上、音質も良いので
Macなので、前はApogeeを使っていましたが、金銭的に余裕がある時に、apollo twin DUOを購入。
UAのFXの処理を、内蔵のDSPでしてくれるので、非力なMacでも何とかやっていけますw。

apollo twin MKII/QUADや、RME Babyface Proに興味がありますが、使用ソフトのアップデートが色々と控えてるので、現状で我慢です。
もともとipadを外で使うようにzoom U-44を使い出したら予想以上に使い勝手がいいんで他の物との接続にも使っています
いまではこればかりになっています