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コメント

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Atari時代のVer.1からcubase
留年はいいぞ
SSWを4.0からAbility Pro 2.0まで使っていましたが、Windows環境だと複数のアプリを立ち上げた際にDAWの動作に不具合が出るのでMacに乗換えました。
やはり、DAW一つで何でもやるのは難しいので、他に譜面用のアプリ等を立ち上げたりしますが、Windows環境では各アプリの挙動に異常が出ない組み合わせの方が珍しいくらいでした。
そもそも、いまだに、Windowsでは標準ドライバだのASIOドライバだのを使い分けなければいけないとは煩わし過ぎます。
その点、今のIntel MacではCore Audioドライバだけのせいか、アプリを同時に立ち上げた事による不具合を意識する事は無いですね。

Macに乗り換える際に、一番、違和感を感じなかったのがCubaseですが、最初は同じトラックでも選んだイベントのデータしかエディタに開けないのに驚きました。

機会があれば、メインのドラム音源等のアンケートもやって欲しいところです。
DPはいいぞ
それまではSONARを使ってましたが、Pro Toolsに変えてからmixの精度か抜群に上がりました。最初から入っているプラグインが優秀なのがありがたいです。
ユーザーはそれなりにいるはずなのに身近で使ってる人がなかなかいない。
落ちるやつでしょ?と言われる。
SONAR使ってます!っていうだけでちょっとざわつく。

だけど、同じユーザーを見つけただけでテンション上がったり、勝手に親近感湧いたり、
仲良くなったりできるDAW、それがSONAR。

あと、周りが言うほどそんな落ちません。
最初は無料で試せるDAWを使っていましたがCubaseが使い易そうだったのでArtistsから入りました
周りの人がFLが多かったので便乗するように購入。
周りはクラブミュージック多いですが自分はポップスばかり作ってます。
Xシリーズ以降の快適性が凄い。
安定性の向上によって、落ちなくなったし、何より毎月のアプデが楽しみ。

UIの使いやすさ、プラグインの多さも満足。
GarageBand(iPhone)は初心者でも使いやすいし最強だし無料だからみんな使おうな
クラブミュージック
10年以上これしか使ったことないよ!
LogicとかCubaseも使ってみたけど、オートメーションや素材加工の融通が効かなくてFL Studioに帰ってきたよ!
Renoise使ってます…
安いし慣れればほとんどキーボードでうてるし出音が良いです
a
デモ版勧められてそのままSignature Bandleを購入して使い続けてます。
ライフタイムアップデートがあるので非常に便利ですし、サンプルから付属シンセまでこれといった不満はないです。
一つだけ難点を挙げるとすれば変拍子が作りづらいぐらい…?
PrimeからDTMの世界に入ったので、操作慣れしてるコイツが安定します。
初めてのDAWをびっくりするほど残念に思って乗り換えてからずっと使ってる
音源の面でなかなかいいと思います
他は普通かな
最初から使ってるDAWで一番馴染みがある
対応しているフリープラグインが少なくて泣いてる
20年前から使ってますが、とても使いやすいです。
電子音楽作るのならやっぱりこれでしょ。
モデュラーで分かり易くて短時間で音楽作れるDAW。
【ACID】
Maschineで形作って、ACIDで仕上げが多い。
最近Macに変えてLogicに乗り換えたが、ACIDの使い勝手に慣れるとなかなか以降が難しいです…
XG works が開発中止になり、ACIDのMIDI機能が一向に強くならないまま実質開発が終わり・・そして、音質の前評判+値段で乗り換えました。
なんと言ってもコスパが最強
Garage band
直感的すぎて他のが難しすぎる
でもやり辛い
安い。軽い。開発環境も強力。なんでもできる。
cubaseにすればよかったかな、、
良い
Cubaseからスイッチして数年使ってます
ずっと使っとる
Logic pro X!!!!!!!
他のDAWに戻れません
やり取りする相手も
DAWを使ってからまだ二年くらいですが中々使い勝手が良いです
ミーハーなので……
軽い
付属音源の良さでLogicです
永遠アップグレードのおかげで運用が楽になりました。
毎月のアップデートが楽しみです。
使い続けて今更他に移ることができないのです・・・
MIDI周りはすべてこいつでやっております。
ただしオーディオ化後、Samplitudeを使用しています。
Sonarと半々ですかね。
やっぱり、Samplitudeにはそれなりのよさがあります。そう言えばProX3にやっとバージョンUPしたら
知らない間にSound Forge Pro11がおまけで入っていました(しかも日本語Verです あっ一応SONYか)
以前あるDAWを使っていたんですが、どうもしっくり来なくて・・・
その時ちょうどアナログモジュラーシンセにも興味があったので色々調べていた所、Reasonに遭遇。
まだVST対応する前のver.9でした。
使ってみて思うのは、作業の流れ方がアナログ的というか物質的というか。
「ラック」と言うシステムがそうさせているんでしょう。
音を鳴らしたい――音源を用意
エフェクトを掛けたい――エフェクトを用意して音源の裏側のオーディオアウトからエフェクトへ接続
CV/Gate端子をケーブルで繋いで音源、エフェクトの制御
と言った感じ。

あと、用意されてる音源、オーディオトラックの分「だけ」ミキサーが立ち上がるというのも個人的には嬉しい所。
以前使っていたのが百いくつもチャンネルが用意されてるミキサーにいちいち割り当てなければならなかったのが苦痛だったので。
synapse audioのORIONです。
^_^
使いやすいですよね。
もともとwindowsでしたが、macに変えてからもcubaseを使っています。問題なく使えています
どうせ付属の音源は使わないから、ミキシングしやすいソフトを選びました
Windows対応DAWは色々使ってきたましたが取っ付きやすさでは強いです。
Xシリーズ以降落ちにくくなったので唯一にして最大の不満点が無くなったのは嬉しい。
Mac版の2.0からお布施を続けている
ケークウォークからの利用。シンガーソング的なやつも使ってますが、やはりこれ。
SX2のころから使っています
かれこれ18年のお付き合い 勿論打ち込みもバリバリやりますよ!
ProToolsから乗り換え
GarageBandからアップグレードするのにちょうどよかったから
特になし
Bitwig Studioに投票している人は一片の欠片も無いと思っていたのですが、一応いるみたいですねw

以前はCubaseを使っていたのですが、2014年に新しいDAWが出るということで目新しさ、安さでBitwig Studioに飛びついていきました。
もともとCubaseと併用する予定だったのですが、見やすさや使いやすさ、売りの一つであるクリップランチャーが気に入ってしまい、本格的に鞍替えしてしまいましたw
Steinberg Nuendo 8を使っています。元々はCubaseを使っていたのですが、私の場合、動画を読み込んでからBGMの制作や効果音の配置をするので、EDLが読み込めるNuendoのほうが何かと便利でした。
ver 7.1で追加されたVST Multi Pannerのおかげで、奥行きの表現がとても楽になりました。
僕は、ALESISのQ49っていうMIDIキーボードについてたAbleton Live8 Liteが気に入ったので、セールだったLive9 Suiteにアップグレードしました。
REAPERはNinjamに使ってました。Cubase LEも持ってるけど、VST音源に頼らざるを得ないし、Liveは「作業」じゃなくて「リミックス」という感じがするので、弄っていて楽しいのはLiveですね。

MP4動画をそのまま読み込めて、リミッター、コンプレッサー、エフェクター、イコライザーも標準でついているので、ユーチューブの動画制作にも使ってます。

Liveは「楽器」という感じがします。簡単にMIDIキーボードやコントローラーと同期できるので、パソコンを用いたライブで使うと面白いんですが、パソコンはライブでトラブル回避から、すぐ音が出せるローランドやコルグのハードシンセの方が定番なのが残念です。

エレクトロ系が得意でクラフトワークを産んだドイツ製なのも最高です。(´・ω・`)
SONARは音質も良くて軽くて最高だったんですが、母艦が昇天したのでこれを機にMacへ完全移行。既にGaragebandも使っていたのでLogicProXは制限が取り払われた有償版の感覚で使ってます。何より安くて使い切れないほどソフト音源がついてますしw
MIDIに関しては圧倒的にDigital Performerが良いかな(コントロールやベンダーは手書きでしたことない)
ただオーディオの切り貼りは良いですが伸ばしたり縮めたりすると使い物になりません、この辺改善してくれれば
Digital Performerのみでイケるんだけど。LogicのMidiは注意しないとお節介にも情報を勝手に書き込んでくるから。
併用で使ってます。
元々はYAMAHA SOLから、開発中止で半強制的にCubaseになって十余年。
とくにこだわりなくそのまま使い続けている状態。
今更、他になんていけない。
もちろん使い慣れたDAWが一番には決まっているけど、SONARのとっつきやすさはダントツ。
他のと違って、何というか「Windowsネイティブ」な操作感が良い。
メンバーシップ制によって毎月不具合が修正されるおかげで、「SONARは落ちやすい」なんて言われてたのも昔の話。
SONAR勢増えろ〜
色んなDAWに触れてきましたがmidiデータの視認性の高さは他の追従をいまだに許さない感があります。
使い始めて18年位経ったと思いますがこれからもずっと使いたいと思います。
また、デジタルパフォーマーは日本でのプロモーションが下手なので新規ユーザーが増えないというのは寂しいですね。
スタジオワンのレイテンシーが大幅に改善され、こちらをメインに使用するようになりました
今年、Ability Elementsを購入、古いCubaseLEが現行AIにクロスグレード可能なので購入う予定と、DAW集めに勤しんでますが、
実質使いこなせるのはStudioOneのみです(曲を書いているとは言わない)本当にDAWコレクターと化しそう…
KORG Gadgetに一票。
元々ダンスミュージックに特化したiOSアプリでしたが
このほどオーディオトラック対応を果たし
遂にはMac版のリリースと
「今一番勢いのあるDAW」だと思います!

…次回こそ投票項目に追加してくださいね。藤本さん。 ( ^▽^)
その他はその他一括りで個別に投票出来ないようでしたのでこちらに失礼します

KORG Gadgetに一票

和製Reasonと言っちゃうと怒られるかもしれませんが、そっち系統の出世株ではないかと思います
Windowsでは動かない…マスタートラックのエフェクトが物足らない…コルガジェはプラグインとして使えてもコルガジェにはプラグインが使えない…などなど、DAWと呼ぶには及ばないかもしれませんが、録音も出来るようになりコルガジェ単品で楽曲制作をされる方も増えていると思います(まだまだ個別エントリーDAWソフトの比ではないかもしれませんが)

そんな現状でどこまで食い込めるか?気になって仕方ありません(その他一括りで判りませんねw)
SonarとStudio Oneを併用しています。
Sonarは長年使ってきて愛着がありますが、やはりStudio Oneは音もよく扱いやすいです。
楽器もDAWも見た目が一番。高校生の頃に妄想してた「お金があったらこうやって機材を積み重ねて‥」という気持ちを形にさせてくれる、そんなReasonが使い続ける理由(reason)です。
一応、Liveとしましたが、Logic Pro Xと併用です。
最近はiOSアプリ、特にAUv3周辺が充実してるので、BeatMaker 3やModstepも多用してます。
SSWから始めたので現在はABILITY2.0Proを使用しています。
今のメインはWaveform。