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コメント

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Live9に付属のDrumRackというやつ、サイコーです。
パッド一個一個にソフトシンセ何個でも一緒にアサインできます。
ふつうのWavやAIFFもごっちゃ混ぜに複数イケます。
同じパッドにアサインしたものを同時にも鳴らせるしチェーンでコントロールしたり
オートメーションはアサインしたもの全部個別に書けるし
1トラックのDrumRackだけでサイケ1曲やれん事ないくらい高性能です。
ビビりますた
10年ぐらいソナー8使ってて何の不満もなくごきげんでしたが即Live9にしましたww
でも、そういう自由すぎるパッドが128個あってついつい不必要なのにアサインしすぎてメモリー足りなくなります。なんぼ積んでも足りませんwww
ついに16Gでもしょっちゅうフリーズするようになってしまいましたw
Cakewalk Sonar 付属のもの?。Sonar上のループコンストラクション使って、ループを作ります。Dropzone にドラッグしてホイって感じでMIDIトリガーで鳴らします。以上。固まる事もありますが。。。
cubaseとの相性ではやはりhalionです
ネタの質と量は圧倒的にKontaktが一番と思うが、今年MachFive3を買ってみてびびった。エディットがしやすいし、オシレーターで簡単に音作りが出来る。
やっぱりKONYAKTがイチバンですね。昔、AKAIのデータをEXSに整理したもんで・・・スタンドアローンでも使えれば、もっといいのに!
ちょっとマイナーな感は否めませんが、音質的には充実していると思います。過去の資産のAKAI CD-ROMの読み込みも一番問題なく読み込めます。KONTAKTとかSample Tankだと読めないAKAI CD-ROMも多いので。
個人的にはMachFive→HALion→KONTAKTの順番でしょうか。
確かにKONTAKTが一番音源的には充実しているんですけどね…。
なんてったって、音質と、拡張ライブラリのユニークさと素晴らしさです!!ROLANDのSuperNatural系と同じ事がほとんどKONTAKTのライブラリーで同じ事が出来てしまう上、ActionStringsなんか、これだけで素晴らしい音楽が作れてしまいます。ドラム系ライブラリーも遊び心にあふれていて、KONTAKTとその拡張ライブラリーで、他の生物系ソフトシンセと同じ事ができるのは凄く楽しい。最高です(^O^)v
Cubase に付いてるのを利用
いろいろと製品情報はあるが、
作る作品数を考えると(少ない)贅沢な感じが
(私は、元ネタ作りが大変で手が回りません)
SampleTankも常用しているのですが、サードパーティ製の拡張音源の豊富さ、音の加工の自由度でKONTAKT PLAYERも使っています。
カテゴリツリーも非常に単純明快で欲しい音色にすぐアクセスできる。他のサンプラーでありがちな何ページにもわたる複雑なエディット画面もなく必要最小限のパラメータをいじって音作りができる。UIがコンパクトなので小さな解像度のパソコンでも上下が切れることがない。etc...
NIの製品にはMASCHINEをはじめいろいろとお世話になっているのでKONTAKTを使うことが一番多いですね。
フリー版のKONTAKT PLAYERと付属の音源が優秀なので、学生にとっては大変ありがたいです。
また、4,800円でKOMPLETE ELEMENTSライブラリを追加できるのも嬉しいところです。
サンプラーからは少しずれますが、ELEMENTSライブラリを追加することによってGuitar Rigの機能がかなり拡張されるので。
音質が良い