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Logic、Cubase、Protools等使ってみましたが、MIDI編集の充実度ではDPがダントツで群を抜いている。たとえば全小節の1,3拍の音だけベロシティー変えるどうします?DPでは10秒で完了しますよ。DP以外は考えられない!
Ver.2が出た頃より使ってます。細かな要望はありますが、無駄を省いたシンプルな操作性、特にドラッグ&ドロップで大体の事が出来るのと、MIDIコントローラ等へのアサインの手軽さ、付属プラグインエフェクトが気に入っています。マスタリングにも使用し、何度かDDPで入稿していますが今の所エラーはありません。まだ未完成なソフトウェアな感じはありますが、そこも愛嬌と思い使っています。
X1 LEを3年くらい利用中。LEの中では制約が緩いので、その制約の中であれこれ工夫しながらやるのが凄く楽しくて、勉強になる。LEだと同時録音トラックが2までなのでドラム録音が必要になった時など、有償版への移行は必要に応じてすると思う。
いろいろ使ってみてFLStudioに落ち着きました。
それにしてもStudioOneってかなりの勢いでシェア広げてるんですね!
打ち込みもオーディオ録音も何でもやりやすいソフトと聞いた&友達が全員Cubaseユーザーだったので、DTMを始める時からCubase一択です。
プロ用業界標準ソフトだから。
samplitude pro X使ってます。スコア打ち込みができるのと数値、スコア、ピアノロールがひとつの画面で作業できるMIDIエディターが気に入ってます。
DTMで殆どの時間を過ごすであろうMIDIの打ち込みを素早くおこなえるステップエディタがいいですね。打ち込みの助けとなる機能も昔から充実してました。
ピアノロールで打ち込んでいると棒グラフと格闘している様で気が滅入るので、スコア中心で打ち込み編集が出来るところがありがたいです。
オートニュアンス機能で面倒なピッチベンドチェンジの打ち込みも楽に行えます。
多くのMIDIやオーディオの素材が含まれている事も曲のヒントを得るのに役立っています。
選んだ最大の理由は大勢が使っている安心感ですかね。ふつうに録音できてプラグインが使えれば十分なので。
業界標準で安定が魅力的だったので使い始めたが、どうしてもプラグインの数は劣るし、何より頻繁にクラッシュするので、bitwigへの乗り換えを検討中。
Pro Tools11、Cubase7.5、Live8、Samplitudeを所有していますが、その中で打ち込みはCubase、マスタリングはSamplitudeと分けて利用してます。
MacでLogic使ってましたが、OSアップグレード後CoreAudioがおかしくなり音が出なくなったのでWinに乗り換えCubaseにしました。パラアウトしてミックスダウンにはReason使ってます
Cubaseが多いのは中田ヤスタカ氏の影響でしょうね。昔はこんなに差はなかったです。09年発売のStudio Oneが意外なほど多いのも、間違いなくボカロバンドルでしょうね。あと、フリー版があるっていうのもユーザー数に貢献していると思います。
SONARからCubaseへ乗り換えました。オーディオ系はCubaseがやりやすいです。ハーモニーボイスもあるし、コードトラックがあるのもいい。ただし、打ち込み系はSONARが便利かも、シンセもSONARが分かりやすかった。
ProToolsかと予測してましたがCubaseが一番多くて意外でした。
ヤマハのXGworksからSOLへと使い続けてきていましたが、
その流れの中でCubaseに乗りかえ。
結局これを使っているのは単にめぐりあわせに過ぎないのかも!?
Win/SONAR X1からMac/DP7への乗り換え組。現在はDP8使用。
最早一昔前のDAW扱いされてる感のあるDPですが、MIDI編集のしやすさはさすがだと思います。
MIDI編集のコマンドが充実してるだけでなく、私は数値入力も多用するのでイベントリストが使いやすいのも嬉しいところ。
未だにX1です...
それまでは他のDAWと半々くらいで使っていましたが、度重なるバージョンアップやバグフィックスで徐々に使えるようになり、現在はメインで使用しています。結局音で選んだらStudio Oneかなーと。
StudioOneが意外に多い
R-MIXを使ってみたかったので、X3に移行せず、X2のStudioからProducerにバージョンアップ。でも、Rolandから離れ、ボカキュが出てくると、ちょっと複雑な気持ち。
ハイパーミュージックゲートで当選して以来、FL Studioを維持しています。実のところ、ほとんど使っていないんですけど(^^;
10年前にSONARのバージョン1を使っていたが、最近StudioOneに切り替えた。10年前のSONARとでは単純な比較ができないが、後発なだけに全体的に無駄を省いてスマートにデザインされたDAWだと感じる。シンプルだからアマチュアにも向いている。
AbletonLiveに出会えたのはDTMStationさんのおかげです。
StudioVisionProも使ってるんだけど・・・・・・
音質では常に最先端を行っていたので
一見回りくどいけど、全体的なワークフローと作業効率を考えたら
トータルで見た場合利便性をうたうDAWと比べあまり変わりがない。
修正とミキシングを考えたら便利なんですね。
作曲はSibeliusでやりますが、その調整だとかはCubaseです。あまりよく分かっていなかった2007年にVer.4を買って、そのまま7.5にしてます。不自由はないので。
Nuendoです
Logic,Cubase,Bitwigと持ってますが、
PushとtouchAbleでの操作が気に入ってるので、
Liveをメインに使ってます。
離れた場所からiPhoneでLiveをコントロールと
煩わしいコード類からの開放感があって気持ちいいですw。
bitwig使い始めました。
Producerを半額セールで購入。
後で気づいたんですけど、対象DAWを持ってるのでProfessionalクロスグレードの半額を買うべきでした…w
MI7やPresonusの50%セールにつられて・・・
Dominoで打ち込んでからインポート…という感じです
StudioOneがすごい事に…
第2世代のCeleronで動くDAWは限られてくるんですけど、StudioOneならサクサク動きます!(さすがにpiaproエディタでミクさんをバッキングと同時再生するのは厳しかったけど)。
MusicMaker…
MusicMakerが無い(>_<)
GarageBandで作って気に入ったらLogicへ…といった感じで曲を作ってます。