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コメント

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ATARI STE + Cubase → ATARI FALCON + Cubase → Mac OS9 + Cubase(絶望) → MacOSX + Reaper → MacOSX + Logic ProX。
 Logicに完全に乗り換えたいけど、マシンパワーが足りなくてMavericks + Reaper からなかなか離脱できない。他のDAWユーザーには、LogicのDRUMMERとAPPLE LOOPSを是非一度いじってみてほしい。
左利き/マウス操作左手にとって、Cubaseは優しく出来ていると感じます。
ACID Pro7で外部音源制御7台。
Logic Pro X、Reason、Fl Studioも持っていますが、圧倒的な柔軟性とセッション画面の使い易さ、Push 2も含めた作業ワークフローと、まず最初に立ち上げるDAWです
直観的で分かりやすいし扱いやすい。3になってデザインも更によくなりましたね...!
後発だけあって、かなり使いやすい。機能的にも不満はないです。何より安定している。
あと半年月間SONARを楽しみます。
Win対応を機に最近デジパフォデビューしました(かなり少数派っぽい…)
個人的に、今までWinにはDomino並に柔軟なMIDI打ちが出来ると感じたDAWがなくて、
いろんなソフトを触っては試行錯誤してきたけど、やっとしっくり来るソフトに出会いました。
古くて地味?なイメージなのかいまいち影薄いですが、実力的にはもっと人気が出ていいソフトだと思います。
cubase歴5年
PT歴に2年だけどcubaseで作曲ptでミックスってのが多い
DDP書き出しでS1つかうことも。
意外とユーザー少ないのね…是非一度使ってみて欲しいものです。
Tracktion最高ですよ。
最初から1画面編集、ラックフィルターでプラグイン格納、トラック・チャンネル等の物理的制約も無く、バス化も幾らでも出来るし、ミキサー画面という概念も無し。
取っ付き難いと言うのは、物理的なイメージに捕らわれているからで、信号経路的に考えれば『デジタルなのに何故アナログ的制約があるのか?』と言う人には最適だと思います!
Samplitude使ってる方は少ないんですね、これも音が良いとの評判なので、多いのかと思っていました。
DAWごとにどういうジャンルの音楽をやってる人が多いのかも知りたいところ。
レコーディングやマスタリングをメインでやりたい人と、クラブミュージックを作りたい人ではDAWに求める機能が全然違うので。

私は以前はcubaseユーザーでしたが、ごちゃごちゃ感に嫌気がさしてliveに乗り換えました。max4liveやlinkなどは他のDAWにはなく自分には必須の機能です。
cubaseからS1へ。作曲家浅田さんの即興曲と本を見て,自分もマネしたい,と思ったので。値段も他と比べて安いほうだし,Melodyne(essential)付属しているのも魅力的です。
protoolsで打ち込みもしているけど、ここまで人気が無いとは。。。
何故に!?
renoise使ってます。
trackerよ甦れ・・・!
SONAR X3ユーザー。MIDI機能がまだまだ弱いけど、付属音源が気に入っている。V-Vocal復活しないかな...
元々YAMAHAのSOLからの乗り換えです。開発中止でこっちへ変えてくれと案内が来て以来現在のPro8.5まで付き合ってます。
今更他を触る勇気もないので(苦笑)
ネットを見ると、ソナーは8.5が一番完成度が高いと感想を書いてる方が少なくないようなんですが、理解できなくもありません。
不定期の安売りに釣られました。Ver.2->3へのアップデートは年末の33%引きセールと2月末の5000円引きで対応しました。まあ、こんなことで選ぶ人はあまりいないと思いますが、それぞれのDAWのデモ版を利用してみて、相性が悪くなければこれもありでは。
Abilityはドラム譜の設定が出来るところが大きいです。実際に叩いて確認したい場合に、ピアノロールは見ても演奏出来ないから困ります。
ギターの打ち込みにはGuitar Pro 6が早いので使っています。
昔はSONARを使っていましたが、次第にStudio Oneに重心を移しました。きっかけはCakewalkの身売りかな。SONARもまだたまに使うと思いますが。
macだと、パフォーマンス、音源、値段考えると、logic一択な気がする。サブとしてprotoolsは外注先に合わせたりするくらいにしかつかわないし・・
購入支払いが、サブスクリプション方式のDAWが出てきてるので今後変わるかもしれませんね。IFのバンドルも影響してますね。
Studio OneとSONARで機能差はあるもののやっぱり軽くて最低限の機能も備えててUIも優れてるとなると前者を選びたくなる(Cubaseの話は敢えてしないスタイル)
長年使い続けております、愛用のDAWです
使い慣れたスコアエディタとステップエディタがABILITYでも継承されているのが有難いです。

スコアエディタの右にステップエディタが表示できるようになったので作業効率が向上しました。

併用目的でMTR付属のCubase LE5からCubase 6~6.5~7~7.5にUPGしたのですが、メインはABILITY Proです。

フリーテンポで録音されたオーディオ素材のテンポをCubaseでMIDIトラックに反映させる以外は、ABILITY PRO+SampleTank 3だけで済ませることが多いです。
やっぱ、みんなが買うだろう製品にどの製品がバンドルされているかでシェアが決まるのかしらwww
アンケートだとCubaseとStudio OneとSONARとLogicで全体の7割ですね。となると、ユーザー多いDAWを選ぼうとすると、持ってるPCがMacかWinかで、選択肢は3つに絞られますね。
ReasonはDAWじゃない(定期)
CubasePro8.5と併用。最近はSONAR PLATINUMを触っている時間が多いかな。
SONARの毎月地味によくなっていく感じが好きです。
SONARのシンプルなトラックが好きです。
そこにスマートツールとSkylightが合わさって、とても使いやすいDAWになりました。
初めて買ったDAWがLiveで最近Logic、Cubaseを導入してみましたが、さぁ!やるぞ!ってなるとやっぱりLiveを機動させてしまう。今後の更なる進化に期待してます。
私は80年代後半から90年代前半のダンスミュージックが好きで、当時のサンレコにてインタビューを拝見するとアタリ+ノーテーター、マック+ビジョン・パフォーマーといったところがメジャーでした、当時はそれほど高機能でもありません、なのに今よりはるかにカッコイイ曲が多いのではないかと感じております。
3.2にアップデートでオートメーションが書きづらくなったのと、Mojitoがデメリットですが、
軽いしUIもいいし満足です。
こちらのアンケートとても参考になります、私はReasonを使用しております、みなさんのコメントを参考にしてほかのソフトも試してみようと思いました。
PCの買い替えをきっかけに乗り換えました。
midi周り以外は文句ないです。
動作も軽くてUIも必要なものがまとまってるなぁという印象です。
Mai Taiも使ってて面白いですしね。
Macのボイスオーバーである程度操作できるらしく使い始めました。
初心者にはなかなか難しいですが、見えなくてもDAWを使いたかったので結構楽しんでます
マシンスペックにもよるかも知れないが、シンプルで軽いって謳い文句の通りなのがいいところだと思う。
マイナスなのはmidi打ち込みと付属音源が他と比べると弱いってところですかね。
といっても言うほどマイナスでもないしプラスの面が大きいから気になりません。
書き出し速度も早いし大半のことが右クリでできちゃうから作業の煩わしさがない。
作業速度が上がったっていう人は多いと思います。
KORG Gadget(iPad)との親和性が極めて高く、平日はカフェや電車内でGadget、休日は自宅でLiveという、他のDAWにはない制作メソッドが確立しているから。
キューベースのゴチャゴチャ感には
正直うんざりしています。
プロツールスも所持していますが
こちらをメインにはしづらいです。
Studio Oneの評判が良いので乗換えを検討中です。
このソフトなら私でも曲作れます。きっと表に出てこないユーザー多いのかな〜。
20年以上使ってるので、今更変えると生産性が下がりそう。
細かいバグは気になるが、大体の場合はVSTiで回避出来るので。
全く方向性の違うAbleton Liveは面白そうなんで、今後使ってみる予定。
このアンケート答えるの3年目ですが、Studio Oneは毎年順調にCubaseとLogicとSONARからユーザーを奪ってますね。LogicがMac用、SONARはWin用なので、両対応したStudio OneはいずれCubaseに迫るでしょう。色々できるオールマイティーCubaseと、シンプル好みStudio Oneで、すみ分けが進む気がします。個人的にアマチュアに勧めたいのはStudio Oneですね。
はじめてのCubaseでピアノロール画面で選択範囲以外データを見せないのでびっくりした、こんなこと必要ある?
SSW
スコアエディタ(楽譜入力)がほんとうに使いやすい
ナンバリング中は無料だし、他のdawより斬新な機能載せてくれるから好きです。作業もシンプルで凄く捗るのでこれ以外は無いです。
音符の入力ができるから
リズムをパターンで編集。直感的に操作できます。無料の音源やVSTソフトシンセで遊んでます。
はじめに触ったから・・・。
巨匠のツール!w
国産という安心感で!
長年ProTools以外使ったことが無かったですが、集計を見て本気で乗り換えを考え中。
大体のDAWは所有していますが、一番道具として使いやすいのはCubase Pro 8ですね。
とは言え、現在訳ありでLogicもマスターしないといけないわけですが…。
国産メーカーで安心できるから。
SONARからAbilityに乗り換え。国産なのでマニュアルやメニュー等が理解し易い日本語で慣れるまでが早かった。
もう少し細かい設定が出来るといいのですが。
SSWとSONARの併用から乗り換えて6年。5はバグfixするまでは不安定でしたが、最終バージョンではたまにフリーズするくらいでほぼ安定して使えてます。ハイスペックPC推奨。VariAudioはSONARのV-Vocalより使いやすくて驚きました。
V-Vocalの使い勝手が他に無くX2を使い続けてます。
いくつか併用しましたが結局、今も一番軽く早く曲作りに専念できるこれでした。
期待していたBitwigは開発が雑でユーザーそっちのけで愛想が尽きました。
MIDI機能をメインで使用し譜面表示も重視したいのでABILITYです。
R-Mixが使いたくて、Sonar X2を使用。全体的には、ボカキューとCubaseの組み合わせが多いのかなぁ。
Max for Liveで提供されるソフトシンセやプラグインを、
Push2でエディット出来るのが気に入ってます。
Linkも便利です。
生涯UPDATE無料!!