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コメント

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MacではCubase Elements9を、WindowsではCubase AI8とLMMSを使っています。この2つのOSでいいところが違いますし、用途に合わせて使い分けています。
digital perfomer使ってますよ〜
そういやこの頃はWindows版もあるのだったな。
7のままです。ぼちぼちあきらめようかな・・・でもDAWが対応しているのならこのままでいいかと、・・・
CPUのアーキテクチャーが新しくなったら自作して、それまでは使い続けたい。



長らくiMacのOSX 10.7で頑張っていたのですが、ソフトが対応できなくなり渋々アップデートしました。現在Cubase8.5とKomplete Ultimate10です。素人の趣味レベルですが、DAW専用マシンです。
お金が無いので20年近くは使い続けたいのですがあまり自信はありません。それよりSteinbergのドングルシステムやめて欲しいです。壊れると辛いです。Logicに心惹かれる時がありますが、慣れなどの手間が大変かな?。頑張ってCubase極めたいと思います。
ライブなど他所への持ち出しをしないので自作PCでDTMやってます。自作だと電源やマザー、メモリ、CPUなど各パーツを妥協せず選んで使えるのでおすすめですね。結局はパーツの集合体がパソコンなので。自作できない人はBTOでもいいと思います。
ずっとLogic Pro 9+OSX10.7でしたが最近Sierraに乗り換えCubaseとLogic Pro Xの併用になりました
JD990からVirus Tiまで幅広い年代のハードを使ってます(JV2080 Korg Triton rack Novation SuperNova etc...)
ただVienna Ensemble Proで重いソフトシンセも動かしているのでWindows7も所有しておりそれにはAbletonが入っています〜
私はWINDOWSしか触ったことが無いのでWINDOWSなんですが、意外ですね10年前なら断然マックの方が多かったでしょう、ロジックに興味があるのでマックも気になるのですが正直割高感があるのは否めません。インターネットで海外のDTM事情を見てみるとWINDOWS XPでDTMをしている方も少なくないですね。
昨年まで永らくWindows7でしたが、
8以降でかなりデザインや操作性が変わった感があったため、10への乗り換えは気が進まず
いっそのこと…と思い、マシン買い替えを機に思い切って初Mac(iMac)にしました。
慣れてくるとかえってシンプルで扱いやすいし、今のところ安定性も非常に高いので良かったと思います。
未だにSONAR+UA25という環境なのでWindows7(64bit)です。
ゲーム含めたソフトやハードの関係でデスクトップ(ミニタワー)なので選択肢が無いなと。
ノートだけで用が済むならMacBookなんですが・・・
MacIIから25年以上Mac使ってます。音楽の他に写真も趣味なので、どちらの用途にも向いているMac一択です。
追記:メインのDAWはStudio Vision →Logicを使っています。
仕事にも使っているMacBook ProにLogic Pro Xの組み合わせです。
オーディオインターフェースは「アポロツインDUO」を使用中。
何より長時間の作業でも安定しており、安心して使えてるので満足しております。

サイト作成などの確認用途や事務作業用に購入したWindows10にCubaseもインストールしてあるのですが、私の環境のせいかもしれないのですがDAWの問題というよりもWindows10自体の起動時間や安定性が悪くて、比較してしまうとやはりMacBookとOS Xの方が遥かに安定している印象です。
ちなみにサイト確認用途のためにも、アップデートを無視するという選択肢は残念ながら出来ませんでした、、、

購入した年式やスペック的にもWindows(core i7)のが本来はいい筈なのですが、、、アップデートとかがある度にどんどん動きが重くなって行ってしまい、、、音楽には関係ないのですがどうすればいいのか困ってます。

また最近はアップルオリジナルの「pages」などマイクロソフトの「word」や「Excel」などの代変えソフトが普通に一工夫すれば十分実用レベルになったので、最近は事務作業もMacBook Proでこなすようになっております。

まあただしこの辺りは好みだと思うので、使いこなせば機械なんて何でもいいのだと思います。
OSX 10.2.x JaguarからのMacユーザーです。
現在はMacBookPro core i7 + MacOSX.11.x - El Capitan & Cubase9 + Logic + GarageBand + Adobe Audition + Live9 を使い分けています。
Steinbergはかなり久しぶり(20年ぶり?)の購入・Atari & Pro TwentyFour、ATARI & Notator & UnitorN以来。
過去にSONAR + Sound Forge + x86環境で制作していた時は、いきなり落ちたりタイムコンプレッション処理中に固まったり、メモリを上限まであげても直らずダメでした。
普段はアナログシンセサイザー実機や往年のサンプラー実機、マイク接続や往年のラックエフェクター活かしオーディオインターフェイスを経由してMacへ32bit 192kHz
ハイレゾレコーディングの環境なのですが、取り込む時が機材総動員大掛かりというだけで、そのあとのカットペースト作業などは全て楽ちんMac上です。
Macに標準装備のCoreAudioの再生解像能も程よく、現在はTDやMDする作業だけならMacだけ持ち出してカフェなどでも出来るので重宝しています。

たまに、ParallelsにセットアップしたWindowsXP上でSONARを起動し、昔のプロジェクトデータからオーディオデータ等を抽出しますが、現在Windowsはそれくらいに
しか使わなくなりました。
ちなみにATARI、まだ完動状態でVGA出力改造を施して保管しています。Pro TwentyFourはクオンタイズしなくとも独自のグルーヴ感があって好きなのですが、ATARIの
筐体がキーボード一体型プラスアルファでデカイので設置場所があればスタジオにセットしたいです。
MacMini+StudioOne使用。以前はLogic、その前はCubase、更に前はAtari & TwentyFour(現在のCubase)、Notator(現在のLogic)でした。
StudioOneは使いやすくてとても気に入ってます。オーディオインターフェイスにはZoom R24を使用して、
更にKORGのNano Controlをつないで16ch分は手元でフェーダーが使えるようにしています。
UIも使いやすいですし、落ちないのもいいですね。
Windowsも持ってますが、よく固まるし起動も遅いし...Macのほうが使いやすくて楽しいので作業がはかどります。
ただ、初音ミクを連動して立ち上げるとよく落ちます。(まぁミクは飽きたのでいいんですけどw)

那覇のNAHACHOPというライブハウスに常時設置して、いつでもすぐに打ち込みや録音ができるようにしています。
MacBook ProのBootCampでWindows 10を使っています。信頼性の高いラップトップを使いたいのですが、メインのDAWはWindowsのみに対応なので。今後のMS社のSurfaceシリーズの進化にも期待しています。
Sierraで、LiveやStudio Oneを使ってますが、Logic Pro Xも使いたいので、Macを使い続けますw。
Mac&Logic Pro一択。落ちない、固まらない、ドングルいらない、サードパーティいらない、コスパ最強。
最近DAWに限らずWindows10が良く落ちる。先日のアプデの後で悪化したので、MicroSoft何とかしてほしい。
一般人なので他の用途も兼ねるPCとなるとWindows一択です
3年ほど前からWindows7を使ってる。無料アプデはあえてスルーした。