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コメント

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初っ端にLogic使うためにMacを買った。
その後Macの他にWindowsのノートも何台か購入しましたが結局Macに戻りました。
今はMacでWindowsも動くしねぇ
未だにWindows7 です。 Windows10に変えたいのですが入っているアプリの移行が面倒というかライセンス移行が上手くいくかわからないので先延ばししている
UbuntuStudioでFLStudio(wine)を使っとります。
Windowsよりも音が良い。ような気がする。。。
古いVSTを使いたかったのでWin10もすでに販売していたが、
あえてまだ販売していた7を選択した。
cubaseもぎりぎり7で動作可能な8.0を使用している。
Ubuntu、LMMS
DTM専用PCを用意するほど使い込んでいないので、メインに使用しているPCにDAWソフトをインストールしてあそんでいます。ただ、メインPCの故障が出始めているので、サブのノートPCに当面は環境を移行中です(今回はノートPCのOS)。ただ、MacOSの複数のインターフェイスを束ねて一つのオーディオインターフェイスに見せる機能、ASIOにもほしいですね…
X68k→Windowsへ(笑)。sted2 で MIDI が打てれば私の DTM は必要十分なので…。あとは Audacity(笑)
自宅作業はWin10、ライブなど持ち運ぶのはMacです。
もう十数年このパターン。
実は、MacもWinも両方使っているのですが、メインとなるとMacですかね。
単純にマシンスピードで考えるとWinの方がはやいのですが、操作感とか、持っている機材との接続性を考えるとMacに分があります。

両方のOSで同じソフトを使用してみましたが、Macの方がフィーリングが良い気がします。
慣れなのかもしれませんが。
古いソフトを愛用しているため、4年ほど前にWin7でPCを組んだが、ぼちぼちハード的にもOS的にもリミットが近い。
主要なソフトのWin10対応は済んでいるとはいえ、いざ移行するとなると、新しいソフトの調達も含めて相当な投資が必要だし、環境の大幅な変化に対応する覚悟も必要で、どうしても腰が引ける。
PC98→Mac→Windowsと移り変わりましたが、やっぱりMacがやりやすいですね。
Windowsは選択肢は多いけど、多いが故に動作が不安定だし、それで何度データがパーになったことか…。
自分はどちらも使用していますが、Winの方が使用歴が長いので、
音楽制作ではそちらをメインに使っています。Winは家用、Macはモバイル用途で使用中。

昔は安定性→Mac、コスト→Winでしたが、今はもう
バージョンによってWinが安定してたり、Macが安定してたり。
コスト面も大差無くなってきましたね。HAHAHAHA
Win10で今のところ問題ありませんが、たまにおかしな再起動をします。
macOSは、iTunesと同じでディレクトリの概念やファイル名がなんであれ
ほしいと思った瞬間ファイルが手元に来る速度が飛びぬけて早いです。
D¥Sample¥Kick¥808 みたいな脳内パスを追ってキックは探しません。
808キックほしいと思ったらググるかのように検索でファイルが飛んできます。
なのでライバルはどちらかと言うとGoogleですね

短時間で色々なファイルを突っ込んだりで実験を繰り返せるのもmacOSの強みです。

iTunes win版でパット閃いてすぐ曲見つけて再生できるのが便利だと思うなら
それはmacOS便利いいと思ってるのと同じです。  
僕はウインドウズ暦4年でマックには触ったことがありません、特にウインドウズに不満は感じておりません、これからもウインドウズを使い続けると思いますので、古くなったソフトでもずっと使い続けられるようなご配慮をお願いいたします。マックにも関心はあるのでチャンスがあれば試してみたいです。
Logic Pro XとAbleton Liveを併用したいから、いまだにMacですw。
Bitwig+Surface Pro 4の組み合わせに興味もありますが、Mac Book Proを外で使うことも無いのですし、
興味のあったFL Studioも、もうすぐMacにやって来ますしw、
物覚えの悪いオッサンは、Logic Pro Xが使えるMacで十分です。
比較してみようと思ってMac Book Proも買いました。Macの良い所はやはりその親和性。ケーブル挿すだけでいきなり使えたり、何しろかっこいいのですが・・。ずっとWINを使ってきたせいか、妙に安定しないシステム、謎のOSアップデート、HDDの所有権復旧とか(今はないのかな?)性に合わずに結局winになりました。これは慣れの問題かと思います。ずっとMacを使ってきた方ならそれが普通であるのでは。個人的には、いうほどMacの方が優れているかな?という印象です。もちろんサンダーボルトとかMac寄りなのは事実ですが、今や好みの問題レベルでは・・
以前はWindows環境も維持していましたが、Macなら複数のオーディオI/Fを同時に使えて、しかもDAW上で統合できます。これにより、複数台のオーディオI/F内蔵シンセを気兼ねなく接続できるため、今はMacのみでやっています。ソフトシンセのみの環境ならOSの違いは問題にならないと感じています。
スタートはWindowsでしたが、動作が不安定、音質等で使い物になりませんでした。
コスト面で考えても実はMacの方が優れて、安い物はいくらでもWinでありますが、使えるスペックで考えるとMacと変わらないか高くつきました。
手間はかかるが、自作で組めばそれ向きのスペックの物ができるから。
光学ドライブ、HDD等はある程度使い回せるしハード構成の自由度が高いと思うので。
OSのアップデートなど、ちょっと辛いことがあるのと
サンダーボルトIF対応があまり進んでないところがちょっと残念なところですが・・・