Q. 年齢を教えてください DTMステーション読者調査のため年齢を教えてください。 投票できません 総投票数 票 ( %) 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代以上 答えは追加できません 回答 票数 割合 10代 票 % 20代 票 % 30代 票 % 40代 票 % 50代 票 % 60代 票 % 70代以上 票 % 合計 票 28 コメント アンケートの期間が終了しています お名前 パスワード 選んだ回答 内緒 10代 20代 30代 40代 50代 60代 70代以上 本文 タグの書き込みはできません コメントの修正、削除には必ずパスワードが必要ですので必ず保管してください。 今は40代の後半。 大昔、20代の頃は、ちょっとだけアマチュアバンド活動。 最近なぜか、思い出したように「音楽創作熱」が湧き出して。 自作の曲をcubaseで入力して、初DTM中。 歌うのは、娘。(笑) 「イマドキの若いやつは」と言うジジイが大嫌いで、若い世代に「こんな音楽の作り方(DTM)があるよ!」と伝導し続けて早25年。すっかりオヤジになりました(^^ゞ でも今なら「ほら、そのスマホ(iPhone)でDTM始められるからやってみない?」と声をかけやすくなりました(^o^) まずCAUSTIC3(ワークステーションシンセ)とMIDIキーボードを買ってもらい(合計1万円未満)後は目の前で3分以内で4パート・2小節のループを作ってソロを弾いて見せれば、ほぼほぼ勧誘成功。慣れてきたらPC/Macへ誘導します。オッサンがやりがちなハードのうんちく話は「うっざ」と敬遠されますので止めましょうw DTM始めてから10年ぐらい経ちました あの時代、冬はスキーで趣味は音楽やバンドだった。クルマを手に入れて、遊びに行った。 今や、バンドの残党組は、(PCに強ければ)DTMで製作に取り組むしかなし。 Logic、2万ですよ。こんなハードル下がってる時代に趣味としてやらないなんておかしい。「低価格」だったDX7は、当時の値段で24万。当時のプロより驚くほど良い環境揃ってるのに、それ超えられないなんてもっとおかしい。頑張れ、若人。 MSXにFM Sound Synthesizer Unitをつないで遊んでいたのが最初のDTM体験でした。 iPadでDTM。ハードに頼らないのでコスパ最高! 音源入れ放題!miniKeyboardで持ち歩きもラクラク! タブレット端末で。 私の周りでDTMやっている人も50代以上です、みんなバリバリでダンスミュージック作ってます、若い世代にもDTMやって欲しいですし、60代70代の方にも是非DTMに接してもらいたいです。 主にモバイルでDTM 時々拝見してます。 ライトユーザーですが QX3からDTM始めました。 年代が高い方が多いですね。 趣味として一生出来そうなのが良かったです。 若い人もっと多いと思ってました。 70年代アナログシンセを店頭で弄る。80年代にmy電子楽器を初購入→2007年までハードウェア音源一筋 初音ミクさんの声に衝撃を受けDTM環境に移行 UA25-EX付属のSONAR6LE+フリーウエア音源+ボカロで楽しい日々を送り StudioOne(64bit)に移行するもフリーウエア音源は32bitが多く、うら哀しい日々へ 最近は64bitのフリーウエアも増えてきたので嬉しい 今は、Full Bucket MusicさんのフリーウエアModulAirというシンセで 『ぼくのかんがえたさいきょうのシンセ』を作って遊ぶのが日課。本当にコレ時間が溶けます…… 僕はDTMで作曲の勉強をするためにWindowsのフリーソフトウェア「MuseScore1.2」を使っていますが、 無料でMuseScoreオリジナルの音色を楽しめたりWindows標準Midiファイルでカッコ良い音色を楽しめたり、 ツールとして作曲が楽なので作曲の練習がはかどりあっと言う間にプロのゲームデザイナーに気に入られる腕前になりました。 現在はMuseScore2.0が出ていて表現力が上がり音色も作れるようになっているようですが、 個人的には1.2で既に優秀なので1.2に拘っています♪ 打ち込み歴34年です。最初のシーケンサーはMC-202。 まだPCで作曲してない時代はシーケンサー使ってました。DTM始めたのはwin3.1時代からです。 DTMを始めたのが20代後半。HDD32MbのMacだったなあ! YMO世代だし。 ある意味ピアノ弾けないギターが下手シンガーソングライターの選択肢だったので。 DTMはお金がかかるから必然的にお金にある程度余裕ができる世代が多くなるんやないかね。PCがハイスペック求められるし(20万レベル)普通に考えてみてCUBASEだけで6万以上するわけだし、音源でもそれなりの買うと10万とか普通に飛んでいくマイク、インターフェース、モニタースピーカー、ヘッドフォン。机と椅子とか 思いっきり60年代ですが、DTMはATARIのPCとフロッピーのCUBASE1.0、音源がYAMAHA MU50←(記憶が定かではない)だったと思います。 阪神淡路の震災の時代ですね。なのでソフトはずっとCUBASEです。 感動した事は沢山あるのですが、とにかく感動した事はプリンターから綺麗な音符が出てきた時です。 来年60代ですが、体力落ちてもずっと続けられるDTMは現代版の『盆栽』ですよ! 自己満足で終わらせない様に若さは保ちたいですね。 意外とオサーンが多いのにビックリ!(来年還暦の私ですが) アラマ,オッサンだらけ(^_^;) バンドブームど真ん中を過ごし、カセットMTRでチマチマやってた世代です。 少し音楽から離れて、ふとパソコンベースのDTMに触れた時に、なんじゃこりゃ!こんなことがこんなクオリティでできるのかと!30過ぎてDTMにドップリ浸かり今に至ります。 17です。DTMってこんな年齢層なんですね…… おそらく音楽とは一生付き合っていきます 来月50代になりますが、DTM楽しんでいます! M3秋に初参加しますので、ぜひチェックしてみてください。 楽器経験があった方がとっつきやすいですが、昭和生まれが多すぎるような? ちなみに私は50代 いわゆる「バンドおひとり様」です
大昔、20代の頃は、ちょっとだけアマチュアバンド活動。
最近なぜか、思い出したように「音楽創作熱」が湧き出して。
自作の曲をcubaseで入力して、初DTM中。
歌うのは、娘。(笑)
今や、バンドの残党組は、(PCに強ければ)DTMで製作に取り組むしかなし。
年代が高い方が多いですね。
趣味として一生出来そうなのが良かったです。
初音ミクさんの声に衝撃を受けDTM環境に移行
UA25-EX付属のSONAR6LE+フリーウエア音源+ボカロで楽しい日々を送り
StudioOne(64bit)に移行するもフリーウエア音源は32bitが多く、うら哀しい日々へ
最近は64bitのフリーウエアも増えてきたので嬉しい
今は、Full Bucket MusicさんのフリーウエアModulAirというシンセで
『ぼくのかんがえたさいきょうのシンセ』を作って遊ぶのが日課。本当にコレ時間が溶けます……
無料でMuseScoreオリジナルの音色を楽しめたりWindows標準Midiファイルでカッコ良い音色を楽しめたり、
ツールとして作曲が楽なので作曲の練習がはかどりあっと言う間にプロのゲームデザイナーに気に入られる腕前になりました。
現在はMuseScore2.0が出ていて表現力が上がり音色も作れるようになっているようですが、
個人的には1.2で既に優秀なので1.2に拘っています♪
YMO世代だし。
ある意味ピアノ弾けないギターが下手シンガーソングライターの選択肢だったので。
阪神淡路の震災の時代ですね。なのでソフトはずっとCUBASEです。
感動した事は沢山あるのですが、とにかく感動した事はプリンターから綺麗な音符が出てきた時です。
自己満足で終わらせない様に若さは保ちたいですね。
少し音楽から離れて、ふとパソコンベースのDTMに触れた時に、なんじゃこりゃ!こんなことがこんなクオリティでできるのかと!30過ぎてDTMにドップリ浸かり今に至ります。
おそらく音楽とは一生付き合っていきます
M3秋に初参加しますので、ぜひチェックしてみてください。
ちなみに私は50代 いわゆる「バンドおひとり様」です